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のだめカンタービレ [book]

今年の年末年始のお楽しみー。
と、思っていたのにちゃちゃっと読んでしまいました。


のだめカンタービレ(1)

のだめカンタービレ(1)

  • 作者: 二ノ宮 知子
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2002/01/08
  • メディア: コミック



アニメ、ドラマ、映画とまったく見たことなかったんだけど、
漫画の世界をドラマでどう表現したのかが見たくなっちゃいました。

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のぼうの城 [book]


のぼうの城 上 (小学館文庫)

のぼうの城 上 (小学館文庫)

  • 作者: 和田 竜
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2010/10/06
  • メディア: 文庫



やっと文庫になったので購入。

歴史が苦手なので最初、失敗したかなぁと思っていましたが
読み進むうちに面白く[グッド(上向き矢印)]

1巻がいいところで終わったので2巻は速攻で読みすすんじゃいました。

歴史が苦手でもおススメかと。
ところでこれって実話????
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もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら [book]

読みはじめたばかりだけど、
面白いかもー。
ビジネス書は読まず嫌いのわたしでも大丈夫そうデス。

もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら

もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら

  • 作者: 岩崎 夏海
  • 出版社/メーカー: ダイヤモンド社
  • 発売日: 2009/12/04
  • メディア: 単行本



**2010/04/06 追記**
読み終わりましたー。
うーん、この本はビジネス書ではないですね。表紙からしてそうか。最後のほうは陳腐な青春小説になっていた。トホホ・・。
出だしはよかったんだけどな。主人公、挫折しないし。まぁ小説(?)だからと言えばそうだけど。


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映画公開だし [book]

買ってみた。

笑う警官 (ハルキ文庫)

笑う警官 (ハルキ文庫)

  • 作者: 佐々木 譲
  • 出版社/メーカー: 角川春樹事務所
  • 発売日: 2007/05
  • メディア: 文庫



すごく設定はいいのに、事件がショボく感じてしまったんですけど。
でもなんとなく2作目も買ってしまいました。


警察庁から来た男 (ハルキ文庫)

警察庁から来た男 (ハルキ文庫)

  • 作者: 佐々木 譲
  • 出版社/メーカー: 角川春樹事務所
  • 発売日: 2008/05/15
  • メディア: 文庫



単行本の帯が映画の宣伝だったせいか、夢に大森南朋が出てきた。

沈まぬ太陽 [book]

友達に借りて読みました。

沈まぬ太陽〈1〉アフリカ篇(上) (新潮文庫)


あまりの内容に1巻で読むのやめようかと思ってしまった・・。ひどすぎて、ひどすぎて内容ではなくて本の中に登場してくる「会社」がね、ここまでするか?って。

フィクションなんだけどノンフィクションみたいで、現在の日本航空のゴタゴタの原点があるように思えてしまう。

Wikipediaに小説の人物とそのモデルの推測対照表がのっていました。
なるほど~。

ハゲタカ [book]

最近読破しました。ハゲタカ(上下)&ハゲタカ2(上下)

ハゲタカ(上) (講談社文庫)

ハゲタカ(上) (講談社文庫)

  • 作者: 真山 仁
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2006/03/15
  • メディア: 文庫



はっきり言ってM&Aや不良債権の仕組み、投資ファンド等々さっぱりわかりません。
なので最初は我慢、我慢で読んでいって、、、人物関係が見えてきた段階で話しに入っていくことができました。
NHKのドラマは見ていないのですが、人物相関図を見る限り変更点は多いようですね。そもそも鷲津さん(主人公の一人)の背景から違っているし。

前から思っていましたが、大森南朋と山崎まさよしは時々似てる時がありますね。全然ハゲタカと関係ありませんが。

クライマーズ・ハイ [book]

作者依存で本を選んでしまう私の中では、この方の「半落ち」が読みたくない部類の本だったので今まで手が出ていなかったのですが、何故だかこれを買ってしまいました。
ホントは同じ作者の「震度0」を買うつもりだったんですけどね。

クライマーズ・ハイ (文春文庫)

クライマーズ・ハイ (文春文庫)

  • 作者: 横山 秀夫
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2006/06
  • メディア: 文庫



これは実話?と思えるような内容。社会派(っていうの?)が好きな人にはいいのではないでしょうか?

以前にNHKでドラマ化しているのですね。主人公は佐藤浩一。
そして今度は映画化で主人公は堤真一。いい感じでは?
今映画の公式ページの人物相関図の写真をみて堺雅人(新撰組!の山南さん)の写真をみて驚いてしまいましたわ。まるで別人。迫力アリの顔です。


チーム・バチスタの栄光 [book]

友達に借りて読みました。あっという間。
ものすごくシリアスな内容だと思いきや・・。愛すべきキャラ白鳥くんのお陰で吹き出しそうになってしまいました。楽しい。
これ映画にもなるのね。しかし主人公(田口)が本では男性なのに映画では女性。何で???


欲しい本がいっぱい! [book]

最近欲しい本が続々発売!
こないだ買ったのは「陰陽師 太極ノ巻」

陰陽師 太極ノ巻

陰陽師 太極ノ巻

  • 作者: 夢枕 獏
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2006/03/10
  • メディア: 文庫


そしてその中に挟まっていた広告で買わないと!と思ったのが、「イン・ザ・プール」
平成16年上半期の直木賞受賞作「空中ブランコ」の前作。。と言うのを聞いて、読みたいなーと思っていたのを覚えていたのです。

イン・ザ・プール

イン・ザ・プール

  • 作者: 奥田 英朗
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2006/03/10
  • メディア: 文庫

そして、e-honのメルマガで発売を知った、「ドリームバスター 3」

ドリームバスター (3)

ドリームバスター (3)

  • 作者: 宮部 みゆき
  • 出版社/メーカー: 徳間書店
  • 発売日: 2006/03
  • メディア: 単行本

基本的には文庫本しか買わないんですが、宮部みゆきだは別格です。

そして更に、今日本屋で発見した、ダビンチコード単行本、上中下。

ダ・ヴィンチ・コード(上)

ダ・ヴィンチ・コード(上)

  • 作者: ダン・ブラウン
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • 発売日: 2006/03/10
  • メディア: 文庫

読書の秋ならぬ読書の春です。早く全部買わないとっ。


発売日決定! [book]

ハリーポッターの第6巻、「ハリーポッターと混血のプリンス(仮)」の日本語版が2006年5月17日発売予定。張り切って買わねば!!
原書で一応読んだけど、結構ショックというかなんというか悲しいというか・・そんな感じだった。
日本語で読むのが楽しみです。


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